モテるメールテクニック!好きにさせる効果絶大7つの方法

 

いつも当ブログにお越しいただきまして、ありがとうございます。 

 

あなたは、好きな女性に送るメールで悩んでいませんか?

メールは、恋愛の初期段階では、特に欠かすことのできないものです。 

相手の女性との連絡はメールが手軽で、効果の高い通信手段です。

 

女性に好意を持たれためには、モテるためのメールテクニックを身に着けなければなりません。

付き合い始めた女性に、嫌われないメール、「どんな文面がいいのか」「丁度いい文量は」

考えすぎて、メールが送れないなんてことになっているのは、本当にもったいないことです。

 

今回は、モテ男が使って、女性の気持ちを掴んでいる本当に効果が見込めるメールテクニッックを紹介します。

スポンサーリンク

モテるメールテクニック

最初のメールは簡潔に

意中の女性の連絡先をGETしたものの、最初にどんな内容のメールを送ればいいのか悩む男性は多いのです。

女性は、自分の話に共感して貰いたいのが本当の気持です。とにかく、自分が話すことを優先します。

 

男性から一方的な質問や、プライベートな事を根掘り葉掘り聞くようなメールは、まず嫌われます。

このようなメールは、女性にとって退屈で何のメリットも感じられないメールなのです。

 

最初のメールは、簡潔に、挨拶程度にする事。

ダラダラと長文で、自分を知ってほしい、あなたのことを知りたいと、アピールや質問攻めのメールは、NGと言う事です。

 

例として、「初めまして、○○です。少し緊張していますがよろしくお願いします。お時間があるときにでも構わないので、よかったらお返事ください。」

 

この様に、簡潔で尚かつ相手の都合を考えた一文を添えて送ることが、相手の女性に気持ちよく受けてもらえるコツです。

これから付き合おうとしている女性に、好きオーラを出しすぎたメールを送ると、女性は腰が引けてしまいます。 

その結果が、返信なし、そのままフエードアウトとなります。

 

初めのメールは、当たり障りのない気楽な挨拶や雑談等、返しやすいメールを送る事が大事です。

バランスの良い文章で

 メールの文章で、こちらの意図する思いを伝える事は簡単ではありません。

直接会って話すのと、メールでやりとりする時の大きな違いは、感情表現があるかないかです。 

 

直接あって話す時は、笑って「ばかだなー」と言ってもバカにされたとは感じませんが、メールで言われると言葉通りに受け止められてしまうことがあります。

言葉のニュアンスをくみ取ることができるのが直接あって話すことです。

 

直接会って話すのと同じ効果をメールでも出すことが出来ます。それが、「顔文字」「絵文字」です。

この顔文字と絵文字を使ったバランスの良い文章を送ることで、感情が上手く伝わるようになります。

 

ただ、使えばいいということではありません。

使いすぎると、文面が安っぽく見えてしまいます。顔文字や、絵文字は1個から3個程度が適当です。

スポンサーリンク

返信は1文プラスで

女性からのメールにどの位の文量で返せばいいのでしょうか?

この文量は、あまり意識していない男性も多いですがこの文量で、女性の受け取り方が違ってくるのです。 

 

一番適切な文量は、プラス1文です。女性からの文量が2文だったら、3文で返信する事です。 

女性からのメールの文量に対して同じ文量では味気ない、かといって長文で返信するとお節介な印象です。 

 

女性から貰ったメールに、1文プラスしたメールは、文章がスッキリしています。

意識して使うことで、女性に好かれるメールになります。

返信のタイミングは

返信のタイミングは、早い方がいいと言われたりいやいや、少しくらい遅らせたほうがいいとか。

相手の女性にもよりますが、これが正解という答えはないと言うのが本当のところです。

 

そこで、返信のタイミングで、一番いいのはメールに気がついた時との結論になります。

メールに気がついた時、このようにすると2,3分で返信できる時もあれば、1日以上のときもあります。

このばらつきが、すぐ返信しなければならないと言うメールにつきもののプレッシャーを軽くしてくれます。

 

メールのプレッシャーがなくなるとメールが楽しくなります。

このばらつきの待ち時間に、女性はあなたのことが気になりはじめて、あなたのことをより知ろうとします。 

 その結果、女性との距離が徐々に近づくことになるのです。

 

この、緩急をつけたメールのやり取りは、あなたをモテる男にするための、強力なテクニックになります。

自分のペースを大事にしながら、メールを楽しむことです。

女性が興味のある話題で

メールの文面をどのような話題で書いたらいいか今書いてる話題で、女性は楽しんでくれるのか?

メールを送っても、これでいいのかわからない。

 

このように考えている時は、女性の好きな話題でメールの文面を考えることが、非常に効果的です。

「ファッション」

「美容」

「占い」

「好きなアーチスト」

「好きなタレント」

 

これらの話題は、女性の好きな話題なので、これらを含めたメールで、女性の気持ちを捕まえることが大事。

モテる男は、女性の気持ちを引きよせるために女性が好きそうな話題を、色んな方法で集めます。

 

そのための情報収集で一番簡単で能率のいい方法が「女性誌」を活用して、様々な情報を仕入れる事です。

女性誌は、今時の若い女性の情報が満載です。女性の殆どの事がわかってしまうと言ってもいい位です。 

この情報を、ストックして置く事で、会話のネタも豊富になり、メールでも通用する事になります。

 

これほど簡単に情報収集出来る媒体は他にはありません。 

数百円の投資で情報を仕入れることが出来非常にコストパホーマンスに優れています。 

メールを送る時間は

メールは自分の好きな時に見ることが出来るので、たくさん送っても大丈夫と思っていませんか?

しかし、女性の都合も考えないでメールを送り続けると、そのうち返信もなくなります。

 

基本的にはメールを送るタイミングは、夜遅い時間や早朝、仕事などの忙しい時間帯は避けることです。

女性の生活を把握して、女性に思いやりを持ってメールを送ることが、好かれるメールの基本です。

 

もらって嬉しいメールの時間は、仕事が終わって家に帰ってきて、これからゆっくりできる夜の8時から9時頃です。

このくらいの時間であれば、お互いに余裕のある時間なので、ゆっくりメールができて、話も弾むでしょう。

余裕を持ったメールで

追いかけすぎると逃げたくなってしまうのが女性です。

好きです、すぐに会いたいですなんてメールをを送ってこられると、どんな格好いいイケメンの男でも、女性は警戒してしまいます。

 

メールで積極的すぎると、必死すぎる、体目当てかもしれない、と感じさせる事があるので注意が必要です。

メールの返信を待ちきれず、催促する追撃メールを連続で送ってしまうのも女性に嫌われる理由です。

 

落ち着いて堂々と構えている、余裕のある人に魅力を感じるのは メールでも同じです。

自分に自信を持ちメールでも大人の余裕を持つことが好きにさせるコツです。

本気で伝えたい思いがあるのなら、最低でも電話か、できれば直接顔を合わせた方が よりわかりあえるでしょう。

まとめ

今回の話はいかがでしたか?

今回は、モテ男が使って、女性の気持ちを掴んでいる 本当に効果が見込めるメールテクニッックを紹介しました。 

・最初のメールは簡潔に

・バランスの良い文章で

・返信は1文プラスで

・返信のタイミングは

・女性が興味のある話題で

・メールを送る時間は

・余裕を持ったメールで

 

メールテクニックと言われるものは、色々ありますが そのなかで、あなたがこれだというものを見つけること。 

そして、色んな情報を仕入れて、女性が好きそうな話題でメールの文面を埋めることで、女性との距離が縮まります。

好きな人がいる時は、参考にして下さい。

 

最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました。